| 2026年度 甲府中学・甲府一高東京同窓会 6月10日 総会・懇親会再度のご案内・幹事会報告
2026年当番幹事 S62年卒 サブ幹事H16年卒 当番幹事事務局への連絡→ 当番幹事長 古屋 高一 事務局長 岡島 加代子 |
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| 幹事会:5月12日 報告・連絡はここをクリックして(6月更新) |
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| 甲府一高東京同窓会 総会・懇親会の再度のご案内 令和8年6月吉日 会長 清水 昭 第66回当番幹事(S62年卒) 幹事長 古屋高一 初夏の候、甲府中学・甲府一高卒業生の皆様方に置かれましてはますますご健勝のこととお慶び申し上げます。 来る7月11日の第66回甲府中学・甲府一高東京同窓会まで後1か月程と迫ってまいりました。 我々、昭和62年卒幹事会メンバーは東京同窓会が本年度のテーマであります『同窓生、その窓がひらくとき』 つまり、“日々の慌ただしさに紛れ忘れてしまいがちな甲府中学・甲府一高卒業生としての自覚や誇りがまる で窓が開くように卒業生としての自覚や誇りが再び胸に蘇ってくる“機会となるよう、またご参加される卒業 生の皆様が心の窓を開け放つように先輩後輩と語らい合い良き時間を過ごせる会となるよう誠心誠意準備 に取り組んでおります。 ご多忙とは存じますが是非一名でも多くの同窓生にご参加いただきますようよろしくお願い申し上げます。 第66回甲府中学甲府一高東京同窓会(案内ちらし) 7月11日(土) 京王プラザホテル にて開催 東京同窓会総会・懇親会/協賛申し込み、問い合わせはこちらから(受付中) |
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| 5月12日の幹事会で承認いただいた内容で更新(6月12日) | |||||
テーマ 同窓生、その窓が開くとき ![]() |
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| テーマ選定理由 東京のめまぐるしい日常の中で、ともすれば一高を忘れるときがあります。しかしある時、窓が開くように 一高生としての自覚が再び生まれてくる。あたかもあの目校舎の窓から仰いだ富士のような大きさで。 特に今回、東京にいる若い同窓生に向け、その瞬間の指標としたく、テーマとしました。 |
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| 実施に向けて 持続可能な同窓会のあり方を1 0年後に向けて考え始めます 円安、インフレ、低成長、不景気、少子高齢化、世界的な政情不安…。いま私たちを取り巻く社会はとても 不安定です。ゆえにこそ東京同窓会の活動を続けていく意義があります。 一方で同窓会員も減少していく未 来、たとえば10年後20年後の同窓会がどうなっているか。その時どうあるべきか、いまのまま続けていける のか。答えはすぐに出ないかもしれません。だからこそ未来の同窓生にこの会のバトンを継いでいくため、 持続可能な同窓会のありようを考える契機にしたいと考えています。 |
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同窓会行事:開催日程
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| 第66回東京同窓会総会・懇親会、協賛への案内ハガキでの返信 お申込みの際は、「ご出席又はご欠席」、「卒業年次」、「お名前」、「ご住所」 及び「電話番号」を必ずご入力(ご記入)ください。 また、任意項目になりますが、「緊急連絡先」、「ご協賛」のほか、当日の名札に 掲載させていただく予定の「ご住所(市区町村)」、「在校時の部活動(1つ)」、「出身中学」及び「趣味(10文字以内)」に つきましても、お忘れのないようご入力(ご記入)をお願いいたします。 参考:総会・懇親会ご案内はがき(返信葉書の通信面)
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| 2026 年度 第 66 回 甲府中学・甲府一高東京同窓会 総会次第(案) 【総会】(12:30~13:10) 司会 2026 年度当番幹事(昭和 62 年卒) 事務局長 岡島 加代子 1.開会の辞 2026 年度当番幹事(昭和 62 年卒) 幹事長 古屋 高一 2.会長挨拶 甲府中学・甲府一高東京同窓会 会長 清水 昭 3.議事 (1)審議事項 【1号議案】2025 年度決算報告 2025 年度当番幹事(昭和 61 年卒)会計部会長 三谷 到 【2号議案】2025 年度決算監査報告 甲府中学・甲府一高東京同窓会監事 原 護 【3号議案】2026 年度予算案 2026 年度当番幹事(昭和 62 年卒) 会計部会長 松本 健一 【4 号議案】会則の変更 甲府中学・甲府一高東京同窓会事務局長 山本 秀彦 (2)報告事項 ①東京同窓会基金報告 甲府中学・甲府一高東京同窓会 副会長 軽石 泰孝 ②一紅会活動報告 甲府中学・甲府一高東京同窓会 一紅会 会長 山下 恵子 ③その他 (3)来賓挨拶 甲府第一高等学校 校長 大久保 雅司様 甲府中学・甲府一高同窓会 会長 末木 浩一様 4.閉会の辞 2026 年度当番幹事(昭和 61 年卒)副幹事長 牛木 直美 |
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| 2026年度 第66回 甲府中学・甲府一高東京同窓会 懇親会次第(案) 【懇親会】(13:30~15:30) 1. 開会の辞 司会:柴田和則 牛木直美 2. 物故者に黙祷 3. 校歌・応援歌斉唱 応援団の演舞とともに 4. 会長挨拶 5. 来賓紹介 6. 乾杯 7. 飲食・歓談 ビュフェスタイルによる自由移動での交流 8. 企画「やまなし偉人伝 石橋湛山編」(2023年UTYテレビ山梨で放送) 概ね(26分) 9. 令和9年甲府中学・甲府一高同窓会の案内 10. 次年度幹事への引継ぎ 11. 中締め 12. 閉会の辞 その他 (名札の工夫による参加者の交流促進) 会場でつけていただく名札に「お名前」及び「卒業年次」のほか「在校時の部活」、「出身中学」、 「お住まい」、「趣味」を表記し、交流を促進 懇親会の開催においての注意点 ・消毒は既に不要の声も聞く昨今ではありますが、参加者の安心の為に設置 ・式事開催中は、幹事控室(もしくは来賓控室)を救護室に流用 ・幹事スタッフには、救急セット及びAED設置場所の確認を徹底 |
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| 広告部会 ◆ 目標額 4,000,000円 【活動状況】 2025年 9月:広告部会(昭和61年卒 ⇒ 昭和62年卒)引継ぎ 11月:知事とふるさとを語る会へ参加(11/6) 11月:首都圏甲府の会へ参加(11/26) 2026年 2月:同窓会役員・当番幹事合同会議(目標金額表明) 3月:広告/協賛リストの分析と担当者先決定 3月:一紅会講演会(3/14)での広告活動 3月:甲府部会(クラス幹事)への広告/協賛活動依頼 4月:学年幹事の皆さま宛てに広告掲載/協賛の協力お願い 4月:湘南同窓会へ参加(4/25) 4月:甲府部会側、広告/協賛活動本格始動(甲府同窓会広告/協賛活動後) 東京同窓会記念誌「日新鐘」第32号広告協賛のお申込要領 ・日新鐘広告・協賛の依頼とご説明 ・日新鐘広告申込書pdf ・東京同窓会協賛金申込書. 申込は 2026年5月末にて締切とさせていただきました |
![]() 引き続きご支援・ご協力、宜しくお願いします お問合せ先 第66回甲府中学・甲府第一高校同窓会 広告部会;小川真木 電子メールはここをクリック |
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| 記念誌部会より 日新鐘 Vol.32 テーマ:同窓生、その窓がひらくとき。 卒業したからこそ感じる一高生としての自覚を掘り下げる。若い世代の同窓生たちへも、東京にいればこそ一高の記憶がある時必ず強く出てくるはず。そんな卒業生としての自覚の窓を開くための記念誌として制作中です |
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【特集1】 同窓生の強行遠足 ●強行遠足の運営責任者、平成13年卒の体育主任・花輪先生に開催までの準備、また実施日の一日をインタビューする「強行遠足の舞台裏」 ●最長不倒記録が樹立された「松本ルート」を知る昭和29年卒の先輩に当時の強行遠足の熱気を伺う「灼熱の時代」 ●昭和62年の卒業生が3回目の小諸到達のために再び歩いた記録「40年目のひとり強行遠足」 ●強行遠足沿道で一高生を鼓舞した應援團員の寄稿 ●小諸まで残り4キロのドラマ、伴走レポート「最終走者」 【特集2】 應援團の若きOBたち ●毎年のように同窓会で校歌斉唱や演舞を披露するOB應援團。中心になっているのは20代の若いOBたち。現役を卒業してなお一高を応援し続ける彼らの胸中を聞く。 その他一紅会や湘南同窓会、また首都圏甲府会等、一高OBが集う場所のレポートなど盛りだくさんな内容です。 |
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| 甲府一高東京同窓会 役員会引継ぎ式 2025年9月20日(土) 新宿住友ビル | |||||
| 2025年度当番幹事からの継承 | 2025年7月19日第65回甲府一高東京同窓会・懇親会にて | ||||
中村当番幹事長(S61卒)から法被を引き継ぎました |
2026年度古屋高一当番幹事長と当番幹事(S62年卒) |
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| 2025年度当番幹事(S61年卒)の皆様、ご苦労様でした。 | |||||